和歌山バガボンド  ~読書と木工、ときどき空想~

黒髪ボブの三十路ピーターパンがWakayamaライフを着流しでスケッチ

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Marcel Powell/マルセル・パウエル

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Round Midnight : Marcel Powell at the guitarMarcel Powell/BerimbauMarcel Powell/Canto de OssanhaDiogo Nogueira e Marcel Powell - Violao Vadio - ao vivoMarcel Powell/instrumental sesc brasil...

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風間八宏(まとめ)/風間塾・革命前夜・「1対21」のサッカー原論

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■風間塾/風間八宏▼革命前夜/風間八宏 木崎伸也★「1対21」のサッカー原論 「個人力」を引き出す発想と技術/風間八宏------------------------------------●バイオグラフィ革)風間八宏のキャリア風間は18歳のときに代表に選ばれ、筑波大学卒業後に数々の実業団チームからの誘いを断ってドイツヘ飛び、計6年間ドイツでプレーした“欧州組み”の先駆者のひとりだ。清水商業時代の恩師である大滝雅良監督が「教えることは何もなかっ...

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TUBES

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●The Trammps - Love Epidemic●If You Wanna Go Back/Jean Carne●Making Love In My Mind - Black Ivory●I want to be where you are/Ronnie Dyson●Can You Find The Time/Champaign●You're No Good/Betty Everett...

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街場の文体論/内田樹(2012/7月初版) ※要約

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------------------------------------第6講 世界性と翻訳について 97p~------------------------------------(以下、biboによる要約です。あしからずご了承をば)・司馬遼太郎の美学は日本人のためのものなぜ村上春樹は世界各国語に翻訳されているのに、司馬遼太郎は翻訳されていないのか。司馬は日本人の価値観や美意識、組織や権力構造を書いた。外国人がこの点を知りたければ、司馬と山本周五郎、藤沢周平がいい。でも...

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詩集工都/松本圭二

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新しい雨よ おまえが触れるものは総べて死にゆくものだおまえは一滴の記憶も持たずこの地に染み入ればいい  61鉄の草木が枯れる天国という響きのする地下の駅からおまえは地上へ出ることができない箱のなかの闇を運ぶおまえは孤独な溝の重なりなのだ 859二人目は前方から来る  160移民船ブラジルそのスクリューその回転その時逃げ去れる隔たれる沈没だおまえら悲しい主題の時代がおまえらを小説にするだろうそんな残酷を思い...

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野球について

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●野球についてのツイート2013年03月19日(火)7 tweetssource枯葉の隙を縫って新芽が出てきた。散歩して、スナップやってると春が来たことがよくよく分かる。  http://bibobibobibo709.blog.fc2.com/blog-entry-4.hml…posted at 20:59:20WBCの日本代表を見ていて一番感じるのは、自分たちの時代の全日本とは、チームを作る時間がまったく違っている/チームにかける時間が違えば、チームへの思いも違ってくる。勝ったときの喜びは...

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リトアニア関連のメモ

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リトアニア/原翔(2007年初版)------------------------------------●自然リトアニアに五つある国立公園の一つであるジェマティヤ国立公園を抜けるその道は樅の樹の林だった。リトアニアがドイツの征服をまぬがれたのはリトアニアの森が深かったからだといわれている。 52●リトアニア批判あるカフェの会話 ―― 「リトアニア人は市場経済が分かっていない。自由競争はお互いが切磋琢磨していくものなのに、彼らは潰し合いをやって...

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映画のセリフについてメモ

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●黒沢清さんのコメントかな?私たちのじっさいの会話では、今何コマの間合いをおいて自分は喋っている、などとは考えない。しかし映画は、ふだん意識されないそうした細部の領域を、具体的な感覚として確かめていく。ところが今日のように、映像の主だった体験がテレビに移ると、このあたりがどんどん曖昧に見過ごされていく。( 中略 ―― 現代は)どんどん会話の速度があがっていて、誰もがせわしなく喋りつづけているという印象を...
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