和歌山バガボンド  ~読書と木工、ときどき空想~

黒髪ボブの三十路ピーターパンがWakayamaライフを着流しでスケッチ

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MoroTV.11/天板の接着

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※加工につかった側板の当て木<A>はママでいく
※本体のフラッシュ芯をチェック→凸や酷い目違いがないか。あればかんなで均す


1.天板の裏にボンド用のスミ入れ(本体・フラッシュ芯からうつす)

2.天板と本体に速乾
 →貼って当て木して叩く
  →<A>を外す
   →留め部を叩きあわす

3.トリマー(天板の留め部は残し)

4.残した留め部を水ぶき
 →荒かんなで面一に


------------------------------------
側板の加工
------------------------------------
1.留め部にマスクテープ→横切りでカット
2.天板の「1」から「4」の工程を踏む


――
メモ
――

フラッシュ芯を入れなおし、入れ替え、差し込んでむちゃくちゃになってた側板 ―― 右の側板の芯が、棚やほぞの加工中に衝撃を受けたんだろう、一部凸状に飛び出し、側が面一になっていない・・・と気づいたのは速乾を縫っている最中だった・・・。
乾かして削り落として事なきを得たけれど、気づかずに接着してたら・・・この箇所だけ膨らみ、バカを見ていた。
昨日は背板にコード穴をあけず本体を組んでしまうし、日々、しょーもないミスを連発している。
しゃーない状態が現実だし、急に背も伸びず、力もつかない。ハードルは極力低くして望み、作業や進捗に期待する気持ちもない、持たない。だが ―― もーちょいまともになりたい。



めめ

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